資格取得後の更新について

※認定資格を取得された方は、更新の要件を必ず確認し、更新の期日までに手続きを行ってください。更新の期日が過ぎると資格が失効となりますのでご注意ください。

※コロナの影響など社会的な変化に伴い、2020年4月以降コース内容が見直され8月より資格申請の諸条件が改定されました。旧サイトに記載されていた内容やお手元の資料とは、資格認定基準および申請の諸条件が異なりますので、当サイトに記載されている内容をご確認ください。当サイト記載の内容が【最新版】となります。
 

 

日本NLP能力開発協会 資格更新手続きについて

当協会の更新要件は、以下の通りです。米国NLP協会の更新については、最下部に表示されていますので、合わせてご確認ください。

認定NLPコーチ

資格有効期間は1年間です。(但し、初回の資格認定については、認定を受けた日の翌年末まで有効です。次回以降、更新要件を満たし更新申請を行った場合、1年間有効となります)

《更新期間の例》

  1. 初回認定
    2020年10月に認定→2021年12月31日まで有効
    2021年1月に認定→2022年12月31日まで有効

  2. 次回以降更新
    2021年12月31日の期限を更新→2022年1月1日~2022年12月31日の期間有効 
    2022年12月31日の期限を更新→2023年1月1日~2023年12月31日の期間有効

 

※資格を更新するには、下記の要件をすべて満たす必要があります。

  1. 更新する資格の有効期間が過ぎていないこと
  2. 1年間に3人以上3時間以上のコーチングを実施していること
  3. 当協会で定める更新申請を行っていること
    – 更新料7,500円(税込8,250円)の納付、
    – 申請書およびクライアントからのフィードバックシートの提出

※更新申請は、資格の有効期間内に別紙の「更新申請書」を提出願います。 (有効期間が過ぎた場合、資格は失効します。)
※更新を希望しない場合は、有効期限の1ヶ月前までに当協会にその旨を申告ください。 更新しない場合は、資格が失効となり「NLPコーチング」の認定は取り消されます。
※当協会の更新料は、「NLPコーチング®」商標使用権、当協会会員年会費、その他事務手数料となり ます。商標は自身が資格取得したことを示す目的のみに使用できます。

各種申請書(ダウンロード)

 

認定プロフェッショナルNLPコーチ

資格有効期間は1年間です。(但し、初回の資格認定については、認定を受けた日の翌年末まで有効です。次回以降、更新要件を満たし更新申請を行った場合、1年間有効となります。)

《更新期間の例》

  1. 初回認定
    2020年10月に認定→2021年12月31日まで有効
    2021年1月に認定→2022年12月31日まで有効

  2. 次回以降更新
    2021年12月31日の期限を更新→2022年1月1日~2022年12月31日の期間有効 
    2022年12月31日の期限を更新→2023年1月1日~2023年12月31日の期間有効

 

※資格を更新するには、下記の要件をすべて満たす必要があります。

  1. 更新する資格の有効期間が過ぎていないこと
  2. 1年間に6人以上6時間以上のコーチングを実施していること
  3. 当協会で定める更新申請を行っていること
    – 更新料7,500円(税込8,250円)の納付、
    – 申請書およびクライアントからのフィードバックシートの提出

※更新申請は、資格の有効期間内に別紙の「更新申請書」を提出願います。 (有効期間が過ぎた場合、資格は失効します。)
※更新を希望しない場合は、有効期限の1ヶ月前までに当協会にその旨を申告ください。 更新しない場合は、資格が失効となり「NLPコーチング」の認定は取り消されます。
※上位資格の更新により下位資格の更新もなされます。したがって、認定NLPプロフェッショナルコーチ資格の更新の場合は、自動的に認定NLPコーチ資格の更新も含みます。

各種申請書(ダウンロード)

 

日本NLP能力開発協会認定NLPトレーナー

資格は1年間有効です。(但し、初回の資格認定については、認定を受けた日の翌年末まで有効です。次回以降、更新要件を満たし更新申請を行った場合、1年間有効となります。)

《更新期間の例》

  1. 初回認定
    2020年10月に認定→2021年12月31日まで有効
    2021年1月に認定→2022年12月31日まで有効

  2. 次回以降更新
    2021年12月31日の期限を更新→2022年1月1日~2022年12月31日の期間有効 
    2022年12月31日の期限を更新→2023年1月1日~2023年12月31日の期間有効

 

※資格を更新するには、下記の要件をすべて満たす必要があります。

  1. 更新する資格の有効期間が過ぎていないこと
  2. 当協会の認定NLPプログラム(プラクティショナー or マスタープラクティショナー)をトレーナーとして年1回以上かつ4名以上に実施していること
  3. 当協会で定める更新申請を行っていること
       – 更新料20,000円(税込22,000円)の納付、
       – 申請書およびクライアントからのアンケートの提出

※更新は「本人の申請」によります。自動更新とは致しません。
※上位資格を取得している場合は更新により下位資格の更新もなされます。したがって、認定NLPコーチトレーナー資格の更新の場合は、自動的に認定NLPプロフェッショナルコーチ・認定NLPコーチ資格の更新も含みますので、下位資格の個別更新は不要です。
※更新を希望しない場合は、有効期限の1ヶ月前までに当協会にその旨を申告ください。 更新しない場合は、資格が失効となり「NLPコーチング」の認定は取り消されます。
※更新申請は、資格の有効期間内に別紙の「更新申請書」を提出願います。 (有効期間が過ぎた場合、資格は失効します。)

各種申請書(ダウンロード)

 

※米国NLP協会の更新要件は、以下の通りです。当協会の更新要件は最上部に表示されていますので、合わせてご確認ください。

米国NLP協会 資格更新手続きについて

米国NLP協会の資格を更新するには、当協会の資格を更新要件を満たしていることが条件となります。(米国NLP協会のみの更新はできません)NLPコーチ、プロフェッショナルNLPコーチ資格は1年間有効です。(但し、初回の資格認定については、認定を受けた日の翌年末まで有効です。次回以降、更新要件を満たし更新申請を行った場合、1年間有効となります)

《更新期間の例》

  1. 初回認定
    2020年10月に認定→2021年12月31日まで有効
    2021年1月に認定→2022年12月31日まで有効

  2. 次回以降更新
    2021年12月31日の期限を更新→2022年1月1日~2022年12月31日の期間有効 
    2022年12月31日の期限を更新→2023年1月1日~2023年12月31日の期間有効

 

※下記をすべて満たした場合、資格を更新し、有効期間を更新した認定書を発行します。

  1. 更新する資格の有効期間が過ぎていないこと
  2. 日本NLP能力開発協会の認定NLPコーチ資格更新手続きが滞りなく行われていること
  3. 当協会で定める更新申請を行っていること
    – 更新料7,500円(税込8,250円)の納付、
    – 申請書およびクライアントからのフィードバックシートの提出

※更新を希望しない場合は、有効期限の1ヶ月前までに当協会にその旨を申告ください。
※更新申請は、資格の有効期間内に「更新申請書」を提出願います。
(有効期間が過ぎた場合、資格は失効します。)

更新手数料
7,500円(税込8,250円) 
※米国NLP協会への更新事務手数料を含みます

 
 
 
 
 
※資格申請手続きはこちらをご確認ください。

 
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